一歩踏み出してから広がった可能性 30代男性・上場企業勤務・R.O様

Q1.30代で不動産投資を始めたきっかけ・安心できたポイント

 

■もともと「老後の2,000万円問題」などをきっかけに将来に対して漠然とした不安を感じていました。

 将来的な備えとして、安定した収入源となる不動産投資に興味を持つようになり実際に話を聞いていく中で始めやすさ管理サポートの体制が整っていることなど、安心できると思い一歩踏み出しました。

 

Q2.不動産投資を始める前に抱いていた印象や考えについて

 

■不動産投資は専門的な知識が必要だと思っていました。また、多額な資金が必要というイメージがあり自分にはまだ早いのではないかという気持ちもありました。ただ、詳しく話を聞いてみると実際は知識がなくても始められる仕組みやサポートがあること、そして自己資金が少なくても始められることを知り印象が大きく変わりました。

 

Q3.話を聞いてみて、不動産投資のどんな点が「良い」と思いましたか?

 

■担当の方からの説明が非常に分かりやすく不動産投資に対する漠然とした不安が解消されました。

 物件選びに関しても一から丁寧にサポートしていただき、分からないことがあった際には、すぐに対応していただけるなど管理やアフターフォロー体制が整っている点に安心感を覚えました。こうした手厚いサポート体制があることで、自分でもやっていけるかもしれないと前向きに思うことができました。

 

Q4.不動産を複数所有しようと思ったきっかけ・理由について

 

■物価の上昇やインフレに強い資産として不動産は非常に有効だと感じました。

 また、最初に物件購入した時の対応がとても丁寧で信頼できると感じたため継続的に保有を増やしていこうと思いました。

不安があったときにも背中を押してもらえたことや、購入後のサポート体制がしっかりしていると実感できたことも大きな後押しになりました。